ニューボーンで眉づくり

眉メイク…難しいですよね。
ほんの少し眉山がずれても、顔の印象はガラっと変わります。
最近、眉メイク専門のお店ができていますよね。
私もいちどだけ行ったことがありますが、いつものメイクなのに眉が全然違うだけで、美人度がアップして驚きました。
フルメイクする時間がどうしてもなかったら、とりあえず眉を描く、という方、多いのではないでしょうか。
私も眉メイクにはかなり気合を入れていますよ〜。
アイブロウアイテムには、ペンシル・リキッド・パウダーと種類もさまざまですが、私が使っているのは「ニューボーン」の「WブロウEX」。
これはパウダー・ペンシル・スクリューブラシがセットになっているのですごく便利。
パウダーとペンシルは本体に付け替えて使います。
色は5色です。
私の場合、自前の眉が濃く、整えるだけで形になるタイプなので、パウダー使いで自然な感じにするのがいちばん合っているので、こちらを愛用。
フィットパウダーで眉山を決めてふんわり描いたら、足りない部分だけペンシルを使いますが、このときのポイントは1本1本きちんと描き足すこと。
最後にスクリューブラシでぼかして完成です。
1日中落ちませんから安心です。
どうしても落ちやすいという方は「ラスティングWブロウ」がオススメ。
「PM5:00の麻呂眉にドキッ!!」というキャッチフレーズ通り、ほんとうに落ちませんよ。